知人からの嬉しい言葉

 
おはようございます。ヒーリングサロンひまわり masakoです。
facebookで繋がっている知人が先日のブログ記事を読んでくれて、「masakoさん、カッコイイです。私も改めてがんばろうと思いました」と言ってくれた上に、ブログにその思いを綴ってくれていました。
何だかタイトルだけでもすごく格好良くて、見かけ倒しっぽいんだけども(笑)
 
しなやかでカッコイイ女性
 
最初に「カッコイイ」というコメントをもらった時の私の反応は、「えっ、どこが???」というものだったのです。
だから、コメント返しに「えー、どこに格好良く映る部分があった?だって、現代レイキについてちゃんと説明できないとか、思いっきり正直に書いているし(笑)」と書いたら、彼女からの返信は思いがけないものでした。
そこがいいんですよー。わからないところをわからないと宣言した上で学びにいって、そのフィードバックをすると宣言するところがすごくカッコイイです。苦手な部分は目を背けて、そこはなんとなく有耶無耶にして、説明していく人も少なくないと思うんですよ。そうでなくて、そこをはっきり意識して勉強してフィードバックしていくこと、それはmasakoさんの中では当たり前かもしれないけど、傍から見てすごく信用がおける姿勢だと思うし、カッコイイです。
 
いやー、自分では当たり前すぎて分からなかった(^_^;)
知ったかぶりするのは痛い目に合うし(海外生活を経験した人なら分かる感覚?)、性に合わないしね。
サロンに何度か来たことのある人ならお分かりのように、講座で聞かれたことであやふやな部分や分からない点は分からないと正直に伝えて、確認してから改めてメールなどでお返事しています。
現代レイキだったらAmiさん(土居先生はお忙しいので、余程のことが無い限り連絡するのは避けようと考えています)、ライタリアン・プログラムだったらライタリアン研究所のPeggyさん、シータヒーリング®だったらシータヒーリング®本部(日本またはアメリカ)、天使だったら講座を聞き直したり本を読み返したり。
だって、その人にとっては私が伝えることが情報としてインプットされるんですよ。お金を頂いた講座で伝えるのですから、適当に誤魔化すことはできません。
こういうのは普通というか、当たり前なのだと思っていたけれど。
違うのかな・・・!?
 
 
 
 

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