シータヒーリング®受講生さんの実践記(1)&(2)

 

おはようございます。ヒーリングサロンひまわり masakoです。

今日はシータヒーリング®受講生さんの実践記をご紹介します。

 

8月に基礎DNAを受講なさったTomoko(Misaki)さん。

普段ブログでご感想を紹介する時はイニシャル表記にしているのですが、ご本人のブログにハンドルネームが表示されていますので、そのままご紹介。

フルタイムのお仕事をしながら、子育てや家事だけでなく、大好きなノルウェー語の勉強や趣味にお忙しい日々を過ごしていらっしゃるTomokoさん。

講座を受けた後、日々の生活の中でシータヒーリング®の掘り下げやダウンロードを通じて、要らなくなった思い込みや感情に働きかけをなさっていらっしゃるそうです。

シータヒーリング®実践記

 

最初は体重への働きかけ。

講座受講中にもすでに体重が減った!という体験をなさっていらっしゃいましたが、引き続き「今の状態のほうがマシ」だと思っている隠れた感情や思い込みを探す旅を続けていらっしゃいます。

 

この記事を読んだあとにTomokoさんにはお伝えしたのですが、「体重を減らす」というダウンロードはあまり有効ではありません。

なぜなら「〜しない」や「〜できない」に通じるものがあるから。

「減らす」という考え方は今そうではない状態に意識が向いてしまうので、「◯◯kgの体重を最高最善に維持する」とするのがおすすめです。

 

ちなみにシータヒーリング®の講座で体重への働きかけをする、RHYTHM(リズム)という半日セミナーがあります。

もしかしたら日本語にはまだ翻訳されていないかもしれないけれど、Viannaが書いた本も出版されています。

 

Tomokoさんの実践記Part. 2では記事のタイトル通り、目をそらしていることに気が付きつつも、無意識に後回しにしてしまいそうになるご自身を発見していらっしゃって興味深い内容です。

シータヒーリング®実践記(2)目をそらしていることと向き合う
講座がテキスト中心に進められるため、受講時に教材として渡される書籍【シータヒーリング®】は自分で読む必要があるのですが、この本には掘り下げの実際の流れが数多く紹介されているだけでなく、様々な思い込みの例が挙げられています。

これらの思い込みは筋肉反射テストで確認し、必要であれば掘り下げとダウンロードを行ないます。

この本を読むと読まないのでは大違い!とTomokoさんはおっしゃっていますが、本当にその通りなのですよね〜。

 

Tomokoさんのようにシータヒーリング®を習ったら、まずは「とにかく、やってみる」の精神で気軽に活用することが上達の近道。

働きかけを行なった後に訪れる変化に気付くことができれば、「ちゃんと出来てるんだ!」という自信にも繋がります。

楽しみながらシータヒーリング®を日常で活用してくださいね。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です