シータヒーリング®受講生さんの実践記 part.4

 
こんにちは。ヒーリングサロンひまわり masakoです。
シータヒーリング®受講生さんの実践記が更新されていましたので、ご本人のご了承を得て、こちらでもご紹介しますね。
 
実践記を綴っていらっしゃるのは、8月に基礎DNAを受講なさったTomoko(Misaki)さん。
普段ブログでご感想を紹介する時はイニシャル表記にしているのですが、ご本人のブログにハンドルネームが表示されていますので、こちらでもお名前をそのままご紹介。
 
シータヒーリング実践記 (4) – 潜在意識の面白さ
 
Tomoko(Misaki)さんも書いていらっしゃいますが、経験を通じて自分が晴れ女だと思っていることが信頼になり、確信につながっています。
それに引き換え、体重になると話は別、という潜在意識があるのですよね。
このブログを読んだ前日、サロンでオラクルカード講座をしていたのですが、休憩中に潜在意識の話になりました。
そして、Tomoko(Misaki)さんと同じように「コレはできるけれど、アレはできない」って考えるのは、自分で制限をかけていることだな〜って考えていたところでした。
 
私はDNA3セミナーで「エネルギーという形で自分の分身を作り、離れた場所を見に行く」という練習をしました。
当時はそんなことが可能だなんて考えたこともなかったし、自分にできるとも思っていませんでした。
指定された場所をエネルギー体として視たあとにその場所に確認しに行ったのですが、実際に足を運んだのは視た時の10分くらい前なので、同じことが起こるなんて信じられないわけです(*分かりやすく、見えない物を見に行った時は「視る」という単語を使っています)。
でも、自分が視た光景が繰り広げられた時、恐怖が襲ってきました。
視えたことの安心感よりも怖いという感情のほうが強くて、不安や恐怖がサイキック能力の開花を阻む要因だということを実感したのです。
 
Tomoko(Misaki)さんの場合は恐怖や不安というよりも、誰もが当たり前のように思い込んでいる部分だとは思いますが、これら一つ一つが可能性を阻んでいることがよくわかりますね。
きっとシータヒーリング®を学んだ人なら、この感覚はお分かりいただけるのではないでしょうか。
当サロンでシータヒーリング®を受講なさった方、体験談をぜひお聞かせくださいね。
 
 
 

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