今日から応用DNAプラクティショナー講座です

 
 
おはようございます。ヒーリングサロンひまわり masakoです。
今日からシータヒーリング®の応用講座が始まります。
 
時間を見つけては本を読んでいたのですが、改めてしっかり伝えていかなければならないな〜と感じる部分が多かったです。
以前からブログでも書いているように、シータヒーリング®を自分のために使いたい人は手法がすべて網羅されている本を読めばできる、というのがViannaのスタンスです。
 

 
 
私自身は本の存在を知らずに先に講座を受けてしまったのですが、受講後に本を読んでもまだまだ第7層に行く感覚やリーディング、掘り下げで土台を見つけ置き換える、感覚・感情の創造などのテクニックを自分ができているとは感じていませんでした。
それでも実際にすぐに結果が出たものも多かったので、今思えば「自分ができていると感じるかどうかはまったく関係ない」と断言できますし、少なくとも当サロンで学んだ方々は確実に正しいテクニックとシータヒーリング®の理念を理解できているはずです。
 
さて、前置きが長くなりましたが、応用DNAの講座のお話。
もう2年くらい前に英語のテキストはフルカラーになっているのですが、日本語はずっと古い白黒バージョンのまま。
字も小さくて個人的にはあまり好みではない明朝体の上に、とにかくたくさんの小さな文字が並んでいる・・・という印象なのです。
先日シータヒーリング®ジャパンに確認をしたところ、テキストの発行はシータヒーリング®本部(アメリカ)が手がけているので、「いつ英語版のようなフルカラーのテキストになるか分からない」とのこと。
 
仕方がないので、最新版の英語テキストと日本語インストラクター用マニュアル(こちらは最新版に対応している)を参考にしながらこの3日間、セミナーを開催していくつもりです。
 
昨日、最新の英語版プラクティショナー用テキストと現在の日本語版の内容を確認していた時のこと。
応用DNAプラクティショナー講座の柱とも言える一番肝心のダウンロードの文言が統一されていなかったり、同じものが二重に書いてあったり、日本語訳が間違っている部分がありました。
ということで、これらの訂正もセミナーでお伝えします。
 
私はオリジナルが英語の場合、必ずその内容と日本語版の内容が同じかどうかを確認しています。
基礎DNAでも日本では当たり前のように使われているフレーズがあるのですが、どう考えてもそのフレーズは正しくないというものがあります。
でも、かなり大切な部分で使われるテクニックなので、「その言葉を使うことはまったく構わないけれど、意味合いとしては◯◯なのだと理解していてくださいね」とお伝えします。
 
 
 

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