オラクルカードを人生の指針に

 

おはようございます。ヒーリングサロンひまわり masakoです。

去年9月末から12月末にかけて、コレットのOracle School基礎コース Personal Masteryを受講していました。

 

この3ヶ月間は毎日WOTO(Wisdom of the Oracle)を1枚引いて、それをジャーナリング(感じたことをノートに綴る作業)。

最初はメッセージがどの部分について伝えようとしているのか分からない日もあれば、逆位置への恐怖心もありましたが、少しずつ第三者の視点で客観的にメッセージを受け取ることが身についていったように思います。

 

ずっと使っていると、WOTOのメッセージ性の的確さに気づき始めました。

「これ以外のカードデッキは使わなくて良いわ!」と考えてしまうほど、必要なメッセージが届くのです。

日によっては夜になってカードを引くこともあったのですが、日中に自分が考えていたことや行動したことが「正しかったよ」と伝えてくれるメッセージだった・・・というのは、何度も経験しました。

 

WOTOを使っていて驚くのは、曖昧さがない、という点。

「こういう風に理解したら良いのかな?」と迷うことはありません。

あまりにもピンポイントなので、自分としっかり向き合っていなければ「厳しいメッセージ」としか感じられない可能性があるくらいです。

 

もちろん、私自身が経験したように、「どのこと(人間関係?仕事?家族?など)を言っているのか」すぐに分からないということはあり得ます。

どのように受け止めたら良いのかについては、講座の中でお伝えします。

 

以前からお伝えはしていましたが、「オラクルカードを占いのように使うのはやっぱり違うな」とか「未来予測のためにオラクルカードを使うのは意味がないな」というような部分を改めて認識するようになりました。

これについては、WOTOを使い続けることで誰もが体験すると思います。

 

もう一つは、高次元の存在にサポートされているという感覚。

その安心感に包まれるのは、何よりも大きな喜び。

 

より多くの方々にオラクルカード講座基礎コースを通じて、これらの経験・感覚をご自身の人生に招き入れていただけたら・・・と思います。

WOTOは人生の指針におすすめです。

絵柄も美しいので、書店などで見かけたら、手にとってみてくださいね。

【英語版】

【日本語版】

 

 

 

 

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